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JinVisionary

生きるを、もっと自由に。

OPEN LIVING

多世代・多機能型共生拠点の企画・開発・運営事業

それぞれの、
ちょうどいい暮らしがある。

ひとりの時間も、人と過ごす時間も。日々の過ごし方を、自分で選べる暮らしへ。

構想・開発中

↓
本や布、植物のある個室。大きな窓の先に庭が広がる
JINVISIONARY / OPEN LIVING
木の個室でレコードを選ぶ車いすの人。開いた戸口の向こうに台所と庭が見える

LIVE AT YOUR OWN PACE

心地よい距離も、
好きな時間も、
自分で選べる。

住まいと食、必要なケア。
日々の楽しみまで、ひとつの暮らしに。

人とつながることも、静かに過ごすことも。
食卓や庭という空間と、そこで交わす会話や小さな楽しみ。その両方から、日々を考えます。
関わり方を選べる余地を大切に。

A HOME, OPEN TO LIFE

ひとりの自由と、
つながる自由。

自分の居場所を中心に、地域へひらく。
ケアも、暮らしの中へ。

自分の居場所

休む、働く。
自分のリズムで。

共有の食卓と庭

誰かと過ごす。
ひとりで過ごす。

地域とのつながり

まちの人や、
新しい体験へ。

関わることも、関わらないことも、自分で選ぶ。

必要な支えが、そばに

必要に応じて、外部の医療・ケアともつながる。
住まいとケアの契約を分け、ケアの相手も選べる考え方を大切にします。

住まいをつくり、運営するしくみ

LIFE CREWで育てる人の力も、この日々へ。
一緒につくる人がいることと、関わり方を自分で選べること。その両方を大切にします。

暮らしをつくる人のことを知る

THE SMALL THINGS IN LIFE

YOUR NEXT CHOICE

ここで、
どんな時間を過ごそう。

ひとりの時間も、誰かと過ごす時間も。気になる風景を、ひらいてみてください。

ひと息つく

何もしない時間も、自分の時間。

本を読んだり、庭を眺めたり。誰かと一緒の時間も、ひとりの時間も大切にできる暮らしを考えています。

その時間を支えるものひとりで過ごせる場所と、必要なときにつながれる人。

暮らしの構想を表現したイメージです。

OUR FIRST LANDSCAPE
OPEN LIVING / CONCEPT

住まいとケアを、
一つの暮らしに。

自然と地域の日常がある場所に、住まい・食・ケア・人がつながる場を。建築と、その場所で続いていく日々を一緒に設計しています。

構想・開発中

開業時期・所在地・入居条件は、具体化に合わせてお知らせします。

中庭を囲む大きな曲線屋根の施設。住まいの建築構想をもとにした映像。
建築構想イメージ / 実際の施設ではありません
中庭から大きな窓越しに、食事を用意する人と読書する人が見える暮らしの構想
中庭と食卓がつながる、暮らしの構想イメージ。

食卓の時間が、
庭までつながる。

食事をつくる。
本を読む。
同じ場所で、それぞれの時間が流れる。

窓の向こうにも、庭のこちら側にも。
いつもの自分でいられる居場所を。

庭へ出やすい動線や、人に向き合う時間を生む運営の工夫まで。心地よい風景の裏側も、一緒に設計していきます。

01

住まいと食

毎日の心地よさを、暮らしの真ん中に。

02

必要な支え

その人の過ごし方から、ケアを考える。

03

地域と体験

外にひらき、多様な人とつながる。

LIFE, THROUGH THE SEASONS

季節が変わっても、
自分の一日がある。

窓の外の景色が変わる。
読む、働く、ひと息つく。
その日の自分で、過ごし方を選べる暮らしへ。

雪山が見える窓辺で、ノートに向かう人
山と棚田の上をゆっくり進む、新潟の風景の参考映像。
イメージ映像 / 新潟の風景
写真・映像には、目指す暮らしを表現したイメージが含まれます。

LET’S TALK

まずは、話してみる。

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