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JIN.visionary

生きるを、もっと自由に。

夕暮れの湖と山並みを望む木のテラスで、三人と犬がくつろぐ風景

LIFE, WITH POSSIBILITIES.

生きるを、もっと自由に。

暮らしを中心に、
住まいとケアを開発する会社。

暮らしから、はじめよう。↓A WINDOW TO LIFE
庭に開く木の台所で、二人が食事の下ごしらえをする風景
01 / LIFE COMES FIRST.

OUR BELIEF

まず、
暮らしがある。

食べる。働く。好きな音楽を聴く。
ひとりで過ごす。誰かと笑う。

ケアが必要になっても、好きな時間や、大切な人との関係が続くように。
どこで、誰と、どんなふうに過ごすかを、選び続けられる暮らしをつくります。

私たちの考えを読む

LIFE IN MOTION

やりたいが、ある。

手を動かす。音楽を聴く。自然にふれる。
どれも、あなたの「やりたい」から。

窓辺の木の机で、青緑の水彩を描く手元のイメージ

SECOND RETREAT TOKYO / OMORI

私たちは、
ここから始めました。

東京・大森にあるセカンドリトリート東京の建物外観。実際の施設写真
セカンドリトリート東京に寄せられた、笑顔の人物が並ぶ手描きの絵
寄せられた絵
セカンドリトリート東京の客室。木のルーバー壁とテレビ、ベッド
日々を過ごす客室

セカンドリトリート東京 / 実際の施設写真

運営中

遠方から治療に来る患者さんとご家族に、日々を過ごせる場所を。

東京・大森。病院のそばに一から建物をつくり、医療従事者の住まいと患者家族の滞在を支える「セカンドリトリート東京」を開設しました。

医療従事者の住まい

10室・満室で運営

患者家族の滞在

2室で受け入れ

患者家族向け2室の利用実績

ご利用家族数
62組
延べ宿泊日数
595日

OUR JOURNEY

滞在から、人と住まいの開発へ。

横にスクロールして見る。キーボードでは左右キーで移動できます。

  1. セカンドリトリート東京

    住まい・滞在の運営

    セカンドリトリート東京の客室。ベッド、ソファとテーブル
  2. Tomaru Medica

    病院・ホテル連携の実証中

    〜

    ルートインホテルの客室に置かれたTomaru Medica認定パートナーのプレート。実際の写真
    大手ビジネスホテルとの連携
  3. ケアチーム

    立ち上げ準備中

    東京ステーション / 2027年(予定)

  4. 新しい住まい

    開発構想

取り組みの背景を見る

いま、取り組んでいること。

CARE STAY

医療のそばの滞在から、
リトリートまで。

雨に濡れる庭を望む木の室内で、車いすの女性とソファで読書する同行者が、それぞれの時間を過ごす構想イメージ

構想イメージ

滞在拠点の運営、病院とホテルの連携実証、リトリートの開発に取り組んでいます。

詳しく見る

LIFE CREW

訪問看護・訪問介護を、
暮らしに合わせて。

庭へ開いた明るいケア拠点。壁のアート、記録をする仲間と、広い床でくつろぐ黒い犬クリフ。東京ステーションの構想イメージ

東京ステーションの構想イメージ

開業準備中

制度内のケア、自費の支援、地域のサービスを組み合わせる体制を準備しています。

詳しく見る

OUR FUTURE / これからの当たり前

今は特別なことを、いつか当たり前に。

どこで、誰と、どう生きるか。

病気や年齢、介護の必要性によって、その選択肢が閉ざされない社会へ。

JINVISIONARY — LIFE, WITH POSSIBILITIES.

中庭を囲む大きな曲線屋根の施設。住まいの建築構想をもとにした映像。

建築構想イメージ

OPEN LIVING / 将来構想

日々の暮らしから、
住まいをつくる。

滞在と日常のケアで重ねる経験を、
住まいそのものへ。
自分らしく過ごせる場所を、構想しています。

住まいの構想を見る

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車いすを使う作り手が、仲間と自分の作品を選ぶアトリエ

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